「すき」と暮らす

走りすぎない。堅いことなしに、好きに暮らそう。

ドライフラワーの魅力についての話

 

「すき」と暮らすの、梅田ミズキです。

 

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我が家には、ドライフラワーがあります。

現在、9種類。花が好きで、本当は生花を置きたい。

 

なので時たまグリーンや生花も登場するのだけれど、賃貸の我が家にはドライフラワーが管理しやすく、ついつい買ってしまいます。

 

前に働いていた場所で、ドライフラワーをこよなす愛す方がいました。

ドライフラワーを綺麗に保つ方法や美しい花器、飾り方。

丁寧に教えてもらったな。

 

花が枯れるみたいに、ドライフラワーもまた朽ちてゆくもので、花びらや葉の繊細な色の変化がなんともアンティークで、それはそれは魅力的。

 

「この花、こんな色になっていくんだなー」

「おぉ時間が経ったほうが綺麗かも」

「えーまさかこんな色になるなんて!」

 

と、日々愉しんでいます。

 

娘も花が好きなようで、散歩をしていて花を見つけると、立ち止まって動いてくれません。これに関してはちょっと参っている。

 

今、仕事させていただいているメディアで、ドライフラワーをテーマにした記事の依頼を受けたのだけれど、その時は、それはもう、

 

もりもりと書けました。

 

恐らく私の感情が、所狭しと織り込まれた記事になっていたはず・・・・

いつもの時間の半分で執筆しました。いつも頑張れ

 

花や植物は、生命力を感じさせてくれるだけでなく、生活に癒しを施してくれます。

花エッセイのコンテンツも、これから増やしていく予定です◎

 

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